お笑い界について思うこと エニアグラム編

「お笑い界について思うこと」というタイトル記事で論じたいと思います。

 

 

日本では、お笑い界では、ビッグスリーと呼ばれる3人がいて、さんまさん、ビートたけしさん、タモリさんになります。

 

私はお笑いに関しては素人なので、正確な評価は下せないことをまず、前置きしておきます。

 

素人目線ながら、論評すると、さんまさんが飛び抜けてお笑いの天才であると感じます。ですが、以下の記事で書きましたが、苦労は少ないと思います。エニアグラムでいう典型的なタイプ7です。

 

ビートたけしさんは、映画や小説にも進出しており、マルチな才能を持っているようです。私の予測では、ビートたけしさんはエニアグラムでいうタイプ4でしょう。または、タイプ8も少しあるかもしれません。

 

タモリさんは、司会役としては重宝されているようです。タモリさんはエニアグラムでいうタイプ5だと私は予測しており、「自分が」という我が少ないことが特徴だと思います。

 

次に続くのが、ダウンタウンとんねるずなどの古株になるでしょう。ダウンタウンの松本さんは、エニアグラムでいうタイプ8だと推測します。

 

浜田さんは正直、見分けがつきにくいですが、一応、予測すると、タイプ6なのかなぁと。タイプ4と1と8と5は消せますね。芸術家でもなさそうですし、完璧主義者じゃないですし、統率者って感じもしないし、研究者でもない感じ。タイプ3と9も次に消せるかなと。成果主義者?調停者?どっちもピンとこないですね。残るは、タイプ7と2と6なんですよねー。

 

楽天家というほどには真の楽天家って感じがしないし、献身家かは不明です。残ると、堅実家なんですよね。でも、堅実家なのかなぁ。見分けが凄いつきにくい。もしかして、統率者の可能性も残るのか。

 

又吉というお笑い芸人は「火花」という小説で、芥川賞を受賞し、200万部以上売り上げました。

 

私が最近、注目しているのが、RadioFishでもブレイクした、オリエンタルラジオです。お笑いに歌ネタを持ち込むという新境地でした。これは斬新です。過去、これを本格的にやった人はいないのではないのでしょうか?

 

こう考えると、お笑い界でも、いろいろなエニアグラムのタイプが存在するのですよね。

 

以上、お笑い界の人、特にエニアグラムについて書きました。

 

以上です。