メディアらの監視は100%事実2 監視によって得たもの

前回の記事は以下です。「拡散希望「メディアらの監視は100%事実」

 

前回の記事の肝を書くと、「尾行、盗聴、ハッキングまでは100%の事実であり、盗撮は90%の事実」という点です。

 

 

そして、この事実から、何が言えるのか?は私の推測が混じっており、仮説です。まず、以上のことが事実であることだけは強調したいです。そこから何が言えるのか?は間違っている箇所もあるかもしれません。推測するしかないからです。

 

そして、言いたいことは、前回の記事でも書きましたが、まったく炎上も注目されることもなかったということです。これだけの秘密を書いたのに、まったく何の反応もありません。(中には病気扱いしている冷ややかな目線の人もいるでしょうけどね)

 

では、まず、ホンマでっかの動画を見てください。2018年1月10日の動画です。

Youtubeにおそらく、あるでしょう。グーグルで検索すれば出てくるかもしれません。 

 

ここで、中谷美紀さんが人生相談で、恐怖や不安について語っています。これは私のパニック障害と近いものです。

 

今まで、スマホ首やストレートネックなどや、自律神経が話題になったりしたのを記憶している読者はいますか?

 

これらは私の症状なのです。ストレートネックを知ることで、私は治療を開始し、今、かなり改善したのです。自律神経はもう慢性的に悪く、毎日、自律訓練法をやる必要があります。

 

私の症状は、身体に何か異変が起きており、それは自分の心を不安にさせ、そうなると身体(自律神経など)もますます悪くなるという悪循環の流れになっているということです。

 

人は悲しいから泣くだけでなく、泣きわめくからこそ、ますます悲しくなり、泣くことに拍車をかけるのです

 

私の場合、自律神経の悪化により、心臓の脈拍や、手足の発汗などが起き、それは気持ち悪いことですから、心も当然、不安になります。「自分、大丈夫だろうか?」と心配になるのです。身体に異変があったら、心も当然心配になります

 

ストレートネックにより、慢性的に首がおかしく、姿勢もおかしかったため(これも治療中)、常に、身体に異変を感じており、パニック障害的な症状が出ていたのです。

 

しかも、監視されているという意識が常にあるので、緊張状態が続きます。(監視されていることに気づいてから、自律神経が慢性的にいかれたとも言えます)

 

しかし、メディアらも、私の身体の異変には監視していますから、当然気付き、番組で流すわけです。こうして、私の長年の不調の原因を私はメディアらの監視により、メディアらが気付き、盛んに発信し、私も気付き、治療したわけです。

 

他にも、私はメディアらが私の悩みというか、疑問点を持ったときに、それに対応した記事などを私のTwitterの閲覧の流れや、ニュース(私が閲覧するタイミングで)で流すので、私も悩みや疑問点が解決しやすかったのはあります。

 

例えば、これを1月10日の真夜中頃に書いていたら、1月11日の朝には、以下の記事が私の目に触れました。「あなたの行動、みんなが監視!?出世頭に必須の「顔バレ」対策 〜優秀社員の法則」というタイトル記事です。

 

この記事はいかにも、私が興味を持ちそうなタイトルをつけていますよね? しかも、1月11日の朝に流れてきたわけです。タイミングが良すぎです。この記事自体は、2015年に書かれたものを再編集したと書いていますが、これはタイミングが良すぎなのを隠すためでしょう。

 

では、簡単に要約・引用します。

 

優秀社員の法則5.いつでも人に見られている自覚がある。

 

一緒に仕事をしている同僚や仲間というのは、「見ていないようで、実はよく見ている」ものだと言います。

 

とりわけ「優秀」と定義される人は、仕事における秀でた部分とともに、日常における行動をかなり見られていると思ったほうがいいでしょう。

 

また、「優秀」と言われる人は、役員にも顔を覚えられているものです。顔を覚えられているということはつまり、「優秀」だと認定されているも同然です。

 

注目を浴びている人には、当然ながら誰しも目がいきますよね。ということはつまり、「普通の社員」であれば見逃される行動が、「優秀な社員」となると見逃されないとも言えます。

 

「優秀な社員」として名前が売れている人は、その分注目度が高く、行動特性を周りが見ている可能性が高い。それによって「優秀さ」が裏打ちされ、再確認されることもありますが、一方で、場合によってはイエローやレッドカードの行いも人より注目され、マイナスに働く可能性もあるということです。

 

優秀な人というのは、自分が知っているよりもはるかに多くの人に認知されているものです。「優秀」であるという前提で注目され、行動を観察されているわけです。このため、常日ごろから「見られている」という意識を持ち、「優秀」らしからぬ行動は避けるよう注意したほうがいいでしょう。とあります。以上、ここまで。

 

この記事からメディアらが言いたいことは、「あなたは優秀な人材なんだから、常時監視されて、言動をチェックされてるの。また、あなたに限らず、優秀社員は言動を常時チェックされているのだから、あなたはそんなに悩むことじゃないでしょ?これだけ、メディアらがほのめかしをして、気付かせているのだから、あなたも察しなよ。直接、言われなくても、もう気づいているでしょ?影響力ある立場なんだから、言動に気をつけるのは当たり前。別に、あなただけに限らず、優秀社員は同じ目に遭っているんだよ」ということだろうと推測します。

 

ま、私の場合、実益を得ていないので、「なんで、実益も得ず、こんな立場をやらされないといけないのか?」という不満を述べただけなんですけどね。これが実益を得て、給料ももらっているなら、常時言動チェックも受け入れますよ。

 

ほぼ、タダ働きさせておいて、「あなたは優秀とか、天才」とか褒めるだけ褒めて、搾取するって、ブラック企業がやりそうな手口じゃないですかね。名誉だけ与えて、猛烈に働かせる手法ですよ。

 

ちなみに、私は雇われるという契約すら結んでないですからね。

 

これに文句を言いたくて、書いただけです。

 

また、以下の記事でも書きましたが、この20年以上に渡る監視は相当な理不尽な行いです。実益をほぼ何も与えられず、搾取だけされて、これを受け入れろという方が無理筋です。

 

20年以上、監視して、精神的苦痛を与え続け、さらに、執筆物を全て搾取し、モルモットにし、私には何もほぼ与えないという行為を受け入れられる人はいったい、日本全体でどれくらいいるのでしょうか? ブラック企業といえども、金は最低限、一応、もらっているのですよ。

 

ま、私は、もうメディアらが私に何か与えるという期待はほぼ捨て去ります。今年も前半は7割の確率で何もないでしょう。後半はまだ可能性が残りますが、おそらくないでしょう。こうやって、何年も「期待持たせ商法」でずるずると引き伸ばしてきたのがメディアらのやり方です

 

私はもう騙されません。よって、昨年の12月から、もう動き出したのです。プログラミングに着手し始めました。今年は、プログラミングをけっこうやろうと考えています。TVは最低限しか見ないし(ホンマでっかぐらい)、芸能ニュースなどどうでもいいのです。(TV局が私を助けてくれるわけでないのですから。関係ない人たちです。いや、彼らにとっては私は利用価値があります)

 

さらに言いたいことがあります。優秀社員といっても、尾行、盗聴、ハッキング、盗撮までしているのか?って話です。そこまではさすがにしてないのでは?と思いたいのですが、もしかしたら、されているのかもしれないですね。つまり、優秀社員は尾行、盗聴、ハッキング、盗撮までされているという暗のほのめかしに気付かないといけなかったのかもしれません。

 

優秀社員の方は、尾行、盗聴、ハッキング、盗撮まで気にかけないといけない時代なのかもしれません。そこまで、読み取らないといけないということでしょうか。芸能人の方なら、当たり前だと思っていましたが、優秀社員にも当てはまる法則っぽいですね。

 

一般人や出世頭じゃない人は、そこまで気にかける必要性は弱く、精神的には楽なのかもしれません。

 

以上、これらはメディアの監視によって、私が唯一、得たメリットです。

 

また、私は実益はありませんが、特権的な影響力を持つ立場に置かれたのですが、この立場を私から降りることが困難になりました。

 

なぜなら、秘密を知ってしまったため、もし、私が能力を捨てさり、立場を降りようとしたら、用済み扱いされ、最悪の場合、殺される可能性さえあるからです。

 

今は、私の利用価値がかなりのものなので、彼らは手を出してきません。私を殺したら、私から搾取できなくなりますからね。それほどの恩恵を彼らは得ているというわけです。

 

私は、今後の人生を、用済みにされ、殺されないために、頑張り続ける道以外、選択肢がないことになったのです。

 

今後、能力構築をせず、怠け始め、情報発信もせず、読書もしなくなったら、彼らは私を何かで陥れるでしょう。もはや用無しだからです。

 

私は今は必死に毎日、読書もし、彼らに恩恵を与えていますだからこそ、彼らは監視し、殺しもせず、また、傍観し、さらに、私を有名にもせず、秘匿扱いにしています

 

まぁ、私は今、プログラミングを勉強し始めており、そちらで稼げるように仮になったら、どうなるか?ですね。あくまで、執筆物やモルモットやマネジメントとして私に価値があっただけであり、プログラミングに移行したら、単なる一介のプログラマーに過ぎなくなるので、どんなことで私を陥れるか?が焦点になるかもしれません。

 

一介のプログラマーなんて、天才プログラマーじゃなければ、腐るほどいますから、そこまで価値が高くありません。少なくとも、国家やメディアに影響を与える人材にはなりません。

 

その立場になったら怖いので、読書も平行して続けています。私も考えているのです。あまりにも秘密を知っているので(このブログで公開していますけどね)、陥れられたり、殺されたりする可能性はゼロではないのです。

 

もう、メディアらには期待しません。よくぞ、ここまで騙し続けたなぁという感想しかありません。

 

プログラミングによって、道を切り拓く所存です。ビジネス書も併読しながらですが。(メディアらに抹殺されないために)

 

また、今後、私は言いたいことを言います。だって、別に政府にもメディアにも雇われているわけじゃないですからね。監視されていますが、なるべく気にせず、振る舞いたいように振る舞います。プログラミングなどの結果を出すことを最優先して考えるので、たとえ監視されていようと、どう見られようと、私は評価は気にしません。(メディアらが評価を低くしようが別にかまいません)

 

優秀社員は、常に、どう見られるか?気にせよということですが、まぁ、最低限の礼儀は振る舞いますが、別に、私は雇われているわけでもないのでね。それに、雇われたと仮にしたら、それから、振る舞い方は変えます。つまり、監視しているメディアらが見ている私はまだ別の姿なのです。

 

ま、どうせ雇わないだろうし、関係ない話ですね。雇用主のことを気にかけ、雇用主(給料をくれる)には最大限、貢献したいと思います。または、フリーランスになるか?ですね。

 

雇用主以外の人たちは、関係ないので(ファンサービス業でもないですし)、私は最低限の礼儀と尊重はしますが、それ以上のサービスや振る舞いをするかは未知数だと言っておきます。メディアらがそれを見て、私に低評価をつけても、どうぞということです。

 

最後に、今後、私は実益を得るまでは「関係ない」路線で行きますので。遠い人脈?(メディアらなど)より、自分に直接関係のあるリア友や友人らを優先しますので。だって、その人たちは私に直接関係していますからね。

 

メディアらの人たちは私には遠い関係のない人たちということです。だって、リアルに接しているわけでもないですからね。メディアらは常時監視で私を知り尽くしていますが。

 

関係ない人たち(私を助けてくれるわけでもなく、逆に、搾取、利用すらする)に私がなんで、そこまで気を遣わないといけないのか、訳がわかりません。関係ある人たちなら、私は気を遣います。それは当然の行為です。

 

本当に、最後に一言。

今年は、プログラミングに特に、精力を注ぐぞ。ビジネス書も併読しながら。

 

以上です。