今後のこと

私は影響力があり、裏の世界では結果が既に出ていると言えます

 

 

私の「今の日本の教育改革のネタ元本」文科省に影響を与え、教育改革が行われているのも事実ですし、私のブログや著作物(非公開含む)がパクられまくっているのも事実です。

 

以下の本は、私のやってきたノウハウがそのまま言語化されたような内容でした。もちろん、私は自分のやってきたことと同じですから、同意ですし、良書だと思いました。

 

 

 

しかし、裏の世界では結果が既に出ていたとしても、私の裏のことを知らない人には評価されにくい現状があります。そして、無下に扱われることも多いのです。

 

そういう経験をしまくってきたので、最近はSKYPEでも、自分の身元を明かさない戦略をしてきて、これが功を奏し、人間付き合いが上手くいっています。

 

今、上手くいってない人間関係は、リアル友達を除けば、身元を知られている親や兄弟や知り合いの1人だけです。

 

親や兄弟や知り合いの1人は私の身元を知っており、表面上は結果が出ていないですから、やはり根底に「結果を出してない人が何言ってるの?」という視点や考えがあると思います。

 

そして、そういう感じに私に接するので、私もそれを敏感に感じ取って相手に反抗し、反論するので、お互いに上手くいかないのです。

 

または、私が相手の嫌な点を見てしまい、少し見下した感があり、それを相手が敏感に感じ、相手も反抗してくる、反論するという逆の流れも考えれられます。

 

お互いに、嫌悪や見下し感を持っており、悪循環なのです。(まぁ、私は尊重はしますが、尊敬は相手にはしていませんからね)

 

とはいえ、親や兄弟とは致命的に仲が悪いというわけではありません。知り合いの1人もそうです。ただ、私の発言をちゃんと聴いて取り入れようという姿勢はないです。(就活や転職活動の人は、私の意見をかなり聞きます。3人ともです。つまり、尊敬レベルに達しているのでしょう。親や兄弟や知り合いの1人は私を尊敬レベルで見てないから、いちいち、つっかかってくるのです。別にかまいませんけどね。私も彼らを尊敬レベルまで見てないですし、お互い様なのです)

 

ただ、親には家事などで世話になっているので、生活面では非常に感謝しています。単に、知識などの面で私は親を超えたと思っており、歯車が噛み合わないのです。

 

とにかく、今、人間関係で上手くいってないのは、親や兄弟や知り合いの1人だけです。SKYPEの就活相談や転職相談の3人とはうまくやっています。リアル友達とも上手くやっています。

 

こう考えると、表の世界でもある程度、結果を出した方がいいなと思うようになりました。

 

なので、以下の記事で述べた通り、ビジネス書に注力は続けますが、ITにも徐々にシフトしようと思ったのです。とはいっても、何らかの支援が得られる可能性もあると踏んでいますが、いつになるかまったく不透明なので、ITも保険として活動しておこうと思います

 

表の世界でも結果をある程度、出すように頑張ろうかなと思います。ブログは、おそらく、陰謀のため、普及は無理でしょうから、こちらは諦めます。

 

Webサービスを何か作るのがいいかもしれませんね。(といっても、これも妨害される可能性が残るのですが)

 

以上です。