読者やユーザーが求めるもの。(アンチとはどういう人種か?の事例つき)

「読者やユーザーが求めるもの。(アンチとはどういう人種か?の事例つき)」というタイトルで論じたいと思います。

 

 

まず、以下のアンチのMARCH層の1人とのやり取りを貼ります。

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以上、ここまで。

 

まず、私が言いたいことは読者のブログを読む判断基準は「自分にとって役立つか、得られるものがあるかどうか」だと思っています。

 

そこに私の立場とか、人格とか、すごい気にする人がいるなら、読者をやめればいいだけです。(ちなみに、MARCH層の1人が私を人格面で批判しているのは単にアンチなのと、私に好かれてないから、嫌え返そうという心理だけです。私は普通の人には普通に接しますので

 

そして、ミュージシャンでも音楽CDを借りるときは、私は別のそのミュージシャンがどういう人格かなんて気にしません。

 

製品もそうです。会社名を気にする人はいますが、それはその会社がブランドであり、良い品質の製品を出す傾向があると思うから、買うわけです。買う側にとっては、他の安い製品でもそこそこの品質なら、手に取る人もいます。

 

まず、「製品やブログ記事の質次第」で買うか、読むか決める人が大半だということです

 

もちろん、ミュージシャンでもその人の熱心なファンの中には音楽の質より、人格を気にしている人もいるかもしれません。ですが、まず、音楽が気に入ったからこそ、ファンになっているはずです。音楽なしに人格だけでファンになるなら、それはどういう心理状態なのか不明です。

 

ここまでの知識を前提にアンチとはどういう人種か書いていきます。

 

普通の熱心なファンは絶賛や応援のコメントを残したりしましすが、無関心層なら、単に私のブログを読まないだけです。そっと離れていきます。

 

では、アンチはどういう態度を取るでしょうか?そうです。まさに、このMARCH層のような行動を取るのです。あら捜しを必死にし、批判のためにブログ記事を読み、わざわざ私の評判をなんとか落とそうというつもりで書き込んでくるのです

 

アンチの特性とはこのようなものです。

 

アンチだからこそ、必死にあら捜しをし、批判のためにブログを読み、そしてわざわざ訳のわからない書き込みを頻繁にしてくるのです。

 

アンチについて答える義務は基本的にありませんが、あまりにも酷いのではてなに相談するかもしれません。ブロック機能ははてなにはないので。明確な迷惑行為と認定されたら、IDでの書き込みができなくなります

 

しかし、このMARCH層の人はブログをやめてくださいとは言っていませんと言っていますが、明らかなアンチ行為なので、言葉だけです。読むのをやめればいいということには何も反応していないからです。批判のために読んでいるというわけです。おちょくっているのです。

 

かなり変な人であると私は自信を持って言えますし、他の読者の方もこのMARCH層の人と深く接してみれば、普通以上の方であれば、「この人、やばいヤツだ」とわかると思います。まぁ、接したくないでしょうけどね。

 

さらに、このMARCH層との電話でのやり取りもやめます。電話も着信拒否にしました。個別コンサルもするつもりはありません。うんざりだからです。

 

こうやって、着信拒否を前もしたのに、数カ月経ってから、「仲直りしよう」とブログに書き込みはじめ、それは無視しましたが、また数カ月後に違う電話番号からかけてきたのです。「誰から電話だろう?」と興味を持って出てしまったのがまずかったわけです。その本人だと判明したら、そこで無視して電話を切ればよかったのですけどね。

 

いくら、資源制約下にあろうとも、ここまで酷い相手であり、私にデメリットであるなら、縁を切るべきですね。だから、着信拒否にしました。

 

とにかく、はてなに相談してみるかもしれません。明らかな迷惑行為だと認定されたら、ブロックになります。

 

皆さんも、アンチとはどういう人種か?参考になったでしょうか?批判のためにブログを読み、必死にあら捜しをし、書き込んでくる人がアンチです。(そこに、レッドチームのように自社を批判させるにしても、いい方、指摘の仕方はあります。それすらないのがアンチということです)

 

最後に、私の技能や基本精神は何でも学びに変えるというものです。今回のやり取りも無駄にしないために考え、読者にも参考になるようにまとめ、記事化しました。読者のブログ執筆や、アンチの人種把握に参考にしてもらえたら幸いです。

 

以上です。