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noteさん、露骨すぎやしませんか?2

noteさんに前に、以下の記事で警告?らしきものを書いたにもかかわらず、無視されているようです。

 

yababiji.hatenablog.com

 

 以下の記事は5月11日に書かれていたようで、5月16日にTwitterで流れてきました。私は読んで、唖然としました。私の有料note記事「人生観を超速で広げ、有利に生きよう」のほぼ丸パクリだったからです。

 

noteさんに私は非公開で記事を載せている、預けているわけですが、もう信頼できません。皆さん、noteさんは、あなたが有料で非公開にしても、パクって、堂々と流す悪質メディア媒体です。

 

さすがに、これは、看過できません。教育本も、他の有料記事もnoteさんに預けている私としては、もう全部、盗まれており(というか、普通に見れるでしょ)、そのうち流してくるかもなぁと感じています。

 

note.mu

 

以下の私の有料記事を載せますので、どこかパクられているか、判断してみてください。もう、noteさんは信用できないや。

 

 

24 分かってくれる人(ファン)だけに分かってもらえばいいという話(ただし、有力者は別)

 

他人の目や評価を気にしすぎる必要はないです。分かってくれる人だけ分かってくれればOKというスタンスが良いでしょう。そもそも、10人いたら、何もしなくても2~3人からは嫌われます。相性が合わないからです

 

逆に、同じく2~3人からは好かれます。中間の4~6人はどっちつかずです。中間層を取り込めば、選挙でも勝てます。いわゆる大衆に受けが良いという話になります。

 

10人全員に好かれる必要はありません。大衆相手の商売(選挙や大衆相手の有名人商売など)は、中間層まで取り込む戦略が必要でしょう。しかし、どんなに立派な人でも10人中1人くらいには嫌われます。アンチが必ずいます。嫉妬なのか馬が合わないのか何なのかわかりませんが、嫌われます。

 

そういう相手は無視して良いです。全員に好かれるという不可能なことを目指すのではなく、好いてくれるファンを大事にすべきでしょう。人間関係の基本は、全員に好かれる必要はないということです。特に、自分に対して攻撃してきたり、嫌味を言ってくる相手には、時々、反撃するか、無視するか、付き合いを避けるのが良いでしょう。

 

人生の時間には限りがあるので、無理して気の合わない人間と付き合う必要はありません。ただし、有力者に嫌われると、出世がきつくなります。有力者にはなるべく好かれるように努力したほうがいいです。

 

その有力者が嫌な人だったり、自分を好いてくれないとすれば、その道で生きるのは諦めるか、有力者が代わるのを待つしかありません。普通は、有力者に対して、心から尊敬していて敬意を示せば、そんなに悪い対応は取られないものです。好かれる努力をするなら、有力者に向けた方が出世は早いでしょう。

 

以上、ここまで。

 

確かに、noteさんが流した情報の方が密度が濃くなっており、量も多いですが、私の記事を下地にしたような雰囲気がプンプン漂っています。普通、参考・引用文献をつけますよねー。

 

note有料記事だからって、必要ないと無視しているのでしょうか?これだから、私はネタ元にされていいように利用されているだけであり、このメディアの業界(TV、出版社、noteなど)に嫌気がさしたと書いたのです。パクリ体質の業界なのです。

 

いや、待てよ。noteさんは私と似た記事を探して、流しているだけという推測もできますね。このパクった?または偶然似たとも言える(証拠がないから)森昇氏という人物が悪いのかもしれません。

 

だから、著作権なんて建前の概念なんだよね。意図的にパクっても、偶然似たと言い張ることもできます。本当に、偶然、似るケースもあるからです。ちなみに、時間軸は私の方が圧倒的に先ですから。

 

一つ確実に言えることは、noteさんは私の有料note記事を把握しており(または私のブログも)、それに合わせた内容をTwitterなどで発信しているということです。この方式にすれば、たまたま私の内容と似たことを書いた人をピックアップしただけと言い張ることができます。じゃないと、一連の私のパクリ?と思われる記事が流れる現象が説明つきません。そして、私の有料レベルの記事を、無料で流すことによって、私の有料記事を潰そうとしているのでしょう。

 

ま、私はもう本当にこのメディア業界に嫌気がさしているので、本当に転職を考えた方が良さそうです。メディア側も私を有名にするつもりはさらさらなく、潰す魂胆ですからね。だから、こうやって、noteさんは行動しているのです。出版社も同じくです。よって、私が作家としてもブロガーとしても成功する確率はかなり下がるわけであり(メディアのプッシュはない)、やはり、転職するのが正解だと思います。メディア業界はサイコパスだらけですから。

 

以上です