有料記事系

人間は、皆、見ている世界は違う2

まず、以下の動画を見てください。 簡単に要約します。

人には、二面性、多面性がある。

「人には、二面性、多面性がある」というタイトルで論じたいと思います。 まず、以下の記事で、統計学などの話をしています。 18 一般論と特殊解、主観と客観の話。 19 特殊解の事例とメディアの話。 20 大学受験では論理を重んじ、さらに発展させた統計学の…

人間は、皆、見ている世界が違う

「人間は、皆、見ている世界が違う」というタイトルで論じたいと思います。 この概念こそが、私たちが一番、理解しなければいけないモノだと私は感じます。

謙虚な言い方であるべきか否か?(絶対主義)

まず、以下の記事をお読みください。 簡単に要約します。

個別指導、個別コンサルティングを求める人達

私の自著「人生観を超速で広げよう」からの抜粋です。 18 一般論と特殊解、主観と客観の話。 世の中には、一般論と特殊解があります。一般論とは多数派であり、多くの人に通じるという意味合いが強いです。特殊解とはその人やその企業にしか当てはまらない解…

「多次元と視点(立場や打席)の話」

「多次元と視点(立場や打席)の話」 まず、多次元の話をします。 1次元が1人でいる事例です。2次元が2人で話している事例です。会社の同僚同士です。2人で話すなら、相性が良くて、仲が深いなら、阿吽の呼吸が通じますし、そこまで気を使わなくて済みま…

快か不快か?をエニアグラムで考察 タイプ1とタイプ7の違いとは?

まず、私の自著「俯瞰経営学」からの抜粋です。 次に、人間心理や行動の深堀りをします。 ほとんどの人間は経済学が描くように、合理的に動いていません。不合理を描いた行動経済学のほうが現実的な見方です。ものすごくシンプルに考えると、「快か不快か、…

世の中は変な人で成り立っている。

世の中は変な人で成り立っているというテーマについて述べたいと思います。(こう書くと、ものすごい反論をいただきそうですが) 「世の中の変な人」の定義とは「現実認識力、理解力が低いか、情報不足の人(情弱)の人」と定義します。 私は基本的に、人間は…

人はそれぞれ固有の癖を持っており、それらは簡単には修正されないという話

目次 思考の癖 「数学的決断の技術」からの引用 自己中心性バイアス 解決策など 思考の癖 「人生観を超速で広げ、有利に生きよう」note有料記事からの抜粋です。 次は、「数学的決断の技術」のP158からの内容を参考にさせていただきました。 6 人はそれぞれ…

人生戦略

目次 人生戦略の概観 3つの記事 私の結論 2つの記事 人生戦略の概観 人生戦略について、私の意見を書きたいと思います。 まず、人生戦略は「明確な決まった目的のモノ」と「不確実性が高い目的がよく分からないモノ」の2種類に分けられます。 前者は大学受…

「人の特技はそれぞれが分からない人がいるという話」

目次 有料note記事からの抜粋 「人の特技はそれぞれ」が分からない人の具体例 「人の特技はそれぞれ」のリソースの話 有料note記事からの抜粋 私のnote有料記事「人生観を超速で広げ、有利に生きよう」からの一部抜粋です。

「頭の良さとは表現力(アウトプット)である」

目次 「頭の良さとは表現力(アウトプット)である」の概要 インプット・アウトプットの適性・優位性 私の結論 インプットの盲点 「頭の良さとは表現力(アウトプット)である」の概要 「頭の良さとは表現力(アウトプット)である」 私が最近、気づいたことを書き…

コミュ力の下手な人の特徴の一つとして伝え方があるという話

目次 私の体験談 伝え方は大事と4技能は別モノ 私の体験談 私の本「今の日本の教育改革のネタ元本」の第17章「私の日本の教育の構想」からの一部抜粋です。 ここで、コミュ力の下手な人の特徴の一つとして伝え方に言及しますね。私自身の体験談を話します。 …

上級者のための小論文

目次 小論文の構成 実社会で役立つ小論文 現代文と小論文の違い リニアの例 有力な反論コメント 大人の小論文とデータ解析の話 小論文の構成 「上級者のための小論文」2013年ぐらいに書いた有料本かなぁ。無料で公開します。 小論文の構成方法は以下の通りで…

「世の中はピラミッド構造」(不都合な真実)

目次 ピラミッド構造とピラミッド構造に嫌気がさした人達 ピラミッド構造は細分化され、分散されている 技術によってゲームのルールや勝ち方が変わる 好きなことをしたいという人の盲点 ピラミッド構造とピラミッド構造に嫌気がさした人達 「今の日本の教育…

私の本「俯瞰経営学」の一部を紹介します。

目次 プロダクト・アウトとマーケット・インの話 プロダクト・アウトも理解できる 資源制約下の戦いという視点があるかどうか プロダクト・アウトとマーケット・インの話 私の本「俯瞰経営学」の一部を紹介します。私の自著「今の日本の教育改革のネタ元本」…

「だったらお前がやれ!」という話について。

目次 だったらお前がやれ!by永江氏 私の見解 プレイヤー批判は格好悪い だったらお前がやれ!by永江氏 私の自己啓発本である「人生観を超速で広げ、有利に生きよう」からの抜粋です。 note.mu 「だったらお前がやれ!」という話について。 https://www.land…

「私のAmazonのレビューの見方」&早速、嫌がらせきましたよ

「私のAmazonのレビューの見方」 星一つをつけて酷評している人は著者の意見によってその人の商売などが批判されて、怒ったか危機感を抱いて書いている場合が多いと思います。 例を挙げると、「コンサルは会社の害毒である」という本がまずあります。

「仕事≠学力(高学歴)≠人格の公式」

「仕事≠学力(高学歴)≠人格の公式」 まず、「仕事≠学力(高学歴)≠人格」の公式があると思います。≠はノットイコールの意味です。つまり、仕事と学力と人格は全てイコールではなく、別物という意味です。

国民や社員の不満をどのようにしたら為政者はそらせるのか?

2015年頃の記事です。正直、有料レベルの記事だと思います。文量が少なすぎますけどね。自分でも有料レベルを一般公開して、太っ腹だなと思いますw (2017年現在、少し記事を追加してます) 国民や社員の不満をどのようにしたら為政者はそらせるのか? そし…

俯瞰図、イノベーション的読書法とコンサルタント的読書法の違いとは?

俯瞰図(ふかんず)、イノベーション的読書法というものを皆さんに紹介しますね。 私の読書法です。この読書法は、俯瞰図、つまり全体像や方向性を示す著作物やイノベーション的企画案を出すときに有効です。 そのやり方を紹介しますね。それは「良書と呼ばれ…