エッセイ

情弱や弱者ほど資金力や実力がないのに、金を取られ、ますます貧困化する

「情弱や弱者ほど資金力や実力がないのに、金を取られ、ますます貧困化する」というタイトルで論じたいと思います。 この続きは、「情報強者や実力者ほど、資金力や実力があり、金を取られずに済み、富んでいく」というものです。

天才はある意味、不幸。

まず、以下の動画を見てください。

レジェンドの威光

前回の記事がこちら。

「世の中や他人に過剰に期待しないほうがいい」

ニヒリズムな意見ですが、「世の中や他人に過剰に期待しないほうがいい」というタイトルで論じたいと思います。

「目的意識を明確にしない人の行動」

「目的意識を明確にしない人の行動」というタイトルで論じたいと思います。

性善説と性悪説について

「性善説と性悪説について」というタイトルで論じたいと思います。 性善説とは、人間の本性は基本的に善であるという考え方のことであり、性悪説とは、人間の本性は基本的に悪であるという考え方のことです。

ビジネス書という言い方が悪かったのかも。ビジネス書を舐めている人は多いという話。

「ビジネス書という言い方が悪かったのかも。ビジネス書を舐めている人は多いという話」というタイトルで論じたいと思います。 ビジネス書というと、ビジネスパーソンが読むイメージであると私は感じています。

本人の意思をどれだけ尊重するべきか?

「本人の意思をどれだけ尊重するべきか?」というタイトルで論じたいと思います。 本人の意思が目的達成のためには重要です。本人にやる気がなければ始まりません。

人は落差を感じて初めて認識する

「人は落差を感じて初めて認識する」というタイトルで論じたいと思います。

思い込みの激しい人

思い込みの激しい人。 思い込みの激しい人っています。心理学の素養がなく、指摘する場合、だいたいその思い込みは外れます。

「結局は人それぞれの部分が多いのが世の中」 (追記あり)

「結局は人それぞれの部分が多いのが世の中」という主張で論じたいと思います。 人それぞれと聞いて思い浮かぶ分野は私なら「主観的要素が強い分野」、すなわち、「趣味や食べ物や価値観系の話」になります。

「人は何を信じて生きているのか、または拠り所にしているのか?」

「人は何を信じて生きているのか、または拠り所にしているのか?」というタイトルで論じたいと思います。 今回の洞察は、スカイプでのフィールドワークによって得られたことを付け加えておきます。

最上位層に幸福を据えている人はほぼ凡人

「最上位層に幸福を据えている人はほぼ凡人」というタイトルで論じたいと思います。 「自分の幸福とは何か?」を考える哲学系の人を私は散々、有用性が低いことをしている人と書きました。次は、政治談義です。ちなみに、学問系の分類から選びました。趣味は…

哲学の次に、有用性が低いのが政治談義をしている人

「哲学の次に、有用性が低いのが政治談義をしている人」というタイトルで論じたいと思います。この記事は2日前には書き上げていました。公開しようか、迷いましたが、せっかく書いたので、公開します。 私は、散々、哲学は実用的じゃないと以下の記事などで…

分かっているのにできないという話

「分かっているのにできない」という段階を実行力格差といいます。 以下の記事から引用します。

朝令暮改について

まず、以下の記事をお読みください。 次の動画も見てもらえれば。 簡単に要約します。

1人でほぼ全てやっている私と、チームを組んでやっている会社や成功者

今回のテーマは「1人でほぼ全てやっている私と、チームを組んでやっている会社や成功者」です。 私は1人でほぼ全てやっています。 1 記事作成。ブログの文章は全部、私が1人で書いています。情報収集も本やネットから行い、ネタを集めて、全部、1人で書…

災い転じて福となす 

今回のテーマは格言「災い転じて福となす」です。 意味は「身にふりかかった災難を、うまいこと活用して、そのまま自分に役立つものとして利用するさま」です。 私の事例は以下です。

人間は過ちを何度も繰り返す。だから他人の失敗集である歴史から学ぶ価値がある。

「人間は過ちを何度も繰り返す。だから他人の失敗集である歴史から学ぶ価値がある。」というタイトル通りのテーマで論じたいと思います。 人間って、過ちを何度も繰り返します。そして、その過ちの大半は、過去にだいたい他人が似たようなことで既に失敗して…

ホームとアウェー

野球でもサッカーでもホームとアウェーという言葉がよく使われます。 以下の記事に詳しいです。 なぜサッカーでは「ホーム」「アウェイ」が重視されるのでしょうか?成... - Yahoo!知恵袋 サッカーでは特に、ホームの方が有利で勝てる確率が上がるようです。

デジタルネイティブ世代との違い

「デジタルネイティブ世代との違い」という記事を書きたいと思います。 「生まれたとき、または物心がつく頃にはインターネットやパソコンなどが普及していた環境で育った世代」という定義のようです。 私はデジタルネイティブ世代ではありません。しかし、…

「予防、もしくは何も起こしていない人は有能である」

今回は「予防、もしくは何も起こしていない人は有能である」という話です。 よく、事件が起こると人は騒ぎます。そして、叫びます。「何で防げなかったんだ」と。そして、後から、「こうすれば良かったんだ」とか後知恵で文句を言ったり、忠告する人がいます…

「人間なんて生き物は、所詮、大したものではない 2」

目次 ひろゆき氏のYoutube動画の要約 「いい人」が金持ちになれない理由の記事の要約 私の結論 ひろゆき氏のYoutube動画の要約 前回の「人間なんて生き物は、所詮、大したものではない」という記事の続きです。 www.youtube.com まず、ひろゆき氏のYoutube動…

法律は、歯止めをかけるためにある?

目次 痴漢の例 著作権の例 結論 痴漢の例 法律は、歯止めをかけるためにある? 2016年ぐらいの記事かな。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160519-00000167-sasahi-soci 「女性の匂いを嗅いだら逮捕? 「触らない痴漢」の出現で新たな冤罪リスク…

落ち込んだ時にかなり効果がある手法とは?

人間、誰しも落ち込むことはあるでしょう。 落ち込んだ状態で、立ち直るにはどうしたら良いと、皆さんは思いますか? ある人は、カラオケに行って歌いまくるでしょうし、友達に話を聞いてもらって(女性に多い)、解消する人もいるでしょう。または、運動に…

売れれば勝ち(価値)か?〜物語を消費する人々〜

2013〜2014年くらいの記事かなぁ。質が今と比べたら、イマイチだったと感じます。 ある本がバカ売れしています。「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」という本です。 この表紙の女の子はモデルだそうです。週刊現代…

生産性を上げることへの反論についての反論

他者の期待に応えなくもいいから、とにかく生産性だけは上げよう という記事を書きました。 それへの反論か何なのか分かりませんが、藤沢数希氏がツイッターで、以下のようにつぶやきました。 この意見については私は次のように返します。まず、生産性を重視…

他者の期待に応えなくもいいから、とにかく生産性だけは上げよう。

「自己中な人は、結局、頑張れず、最後には勝てない」という記事を書きました。 他人の期待に過剰に応えようとする者が、自己満足・自己評価以上に頑張る素質があるので、頑張り続け、最後には勝つという内容でした。しかし、他人の期待に応えるというのは自…

「自己中な人は、結局、頑張れず、最後には勝てない」

タイトルの「自己中な人は、結局、頑張れず、最後には勝てない」というテーマについて論じます。 なぜ、自己中な人は、結局、頑張れず、最後には勝てないのでしょうか? それは、頑張り続けるということは何かを拠り所にしなければならないのですが、自己中…