快か不快か?をエニアグラムで考察 タイプ1とタイプ7の違いとは?

まず、私の自著「俯瞰経営学」からの抜粋です。 次に、人間心理や行動の深堀りをします。 ほとんどの人間は経済学が描くように、合理的に動いていません。不合理を描いた行動経済学のほうが現実的な見方です。ものすごくシンプルに考えると、「快か不快か、…

私のブログはどうやら著名人に見られているようだ

「私のブログはどうやら著名人に見られているようだ」というタイトルで書きます。根拠はたくさんあるのですが、それらは伏せて、今回は、多少、関係ありそうな記事を集めてみました。 「今の日本の教育改革のネタ元本」というタイトルで本を書いていて、洒落…

TV局のせいで不快なツイートが氾濫2 

「TV局のせいで不快なツイートが氾濫」という記事は以下です。前回の記事です。 7月9日に投稿しています。 次に、以下の記事を貼ります。 「保育園で「このハゲーーー!」流行 悪いのはテレビなのか」というタイトルの記事です。 7月17日のものです。…

人の模倣は所詮、模倣レベル

「人の模倣は所詮、模倣レベル」という話をします。 人の模倣をする人は多いと思います。「守破離」という言葉通り、まずは忠実に模倣し、その後、師匠の手法を破壊し、最後に離れて独自の手法を見出すということです。 模倣レベルで何かをすると痛い目に遭…

松居一代さんが語る黒い権力とは?

まず、以下の記事を貼ります。 動画を見ました。 「戦いが始まって・・・ちょうど2週間が、過ぎました当初から、この戦いには日本最大メディアテレビは、使えないと覚悟は決めていましたあたしに、残されたツールはSNSしかないと、思っていましたそんなあた…

松居一代さん騒動から導き出した私の考察

「松居一代さん騒動から導き出した私の考察」というテーマで論じたいと思います。 まず、「基本的に人は他人には興味がない」という原則を覚えておく必要があります。 私はこの原則を知っているからこそ、ブログを書く際の一番のポリシーは「顧客やブログの…

歌詞を知っていると音楽の良さが3割増しで際立つ

「歌詞を知っていると音楽の良さが3割増しで際立つ」というテーマで論じたいと思います。 これは、最近、気づいたことです。

人は肩書を見る生き物である

「人は肩書を見る生き物である」というテーマで論じたいと思います。 まず、私の例から言います。以下の記事で、20代前半の女性社会人を上手く誘導させて、成果を出させたと書きました。他にも、Aという人物は私の言うことを聞かないとも書きました。

起業家.comさんの発言3 「メディア論」

起業家.comさんのツイートを貼ります。非常に示唆に富む内容となっています。

人を○○と思え。

「人を○○と思え」というテーマについて論じたいと思います。 まず、以下の記事を3つ紹介します。

ホームとアウェー

野球でもサッカーでもホームとアウェーという言葉がよく使われます。 以下の記事に詳しいです。 なぜサッカーでは「ホーム」「アウェイ」が重視されるのでしょうか?成... - Yahoo!知恵袋 サッカーでは特に、ホームの方が有利で勝てる確率が上がるようです。

書評「人を動かす説得する技術」

「人を動かす説得する技術」の書評です。 著者は法律系の著書を中心に45冊も本を出している木山泰嗣(きやまひろつぐ)氏です。コンビニで偶然、立ち読みして私にはなかった視点が書かれていたので、購入した次第です。 ですが、Amazonに本の情報が…

起業家.comさんの発言2 タイプ1とタイプ3の溝は思ったより大きい

起業家.comさんのツイートを張ります。私が将来有望だと思っている若者です。タイトルのタイプ1とタイプ3の溝の大きさを後で説明します。

デジタルネイティブ世代との違い

「デジタルネイティブ世代との違い」という記事を書きたいと思います。 「生まれたとき、または物心がつく頃にはインターネットやパソコンなどが普及していた環境で育った世代」という定義のようです。 私はデジタルネイティブ世代ではありません。しかし、…

TV局のせいで不快なツイートが氾濫

TV局が最近、豊田真由子さんの「このハゲ−!」「ちがうだろー違うだろー!」という発言を連発して取り上げているようです。 その影響からか、藤沢数希氏は以下のつぶやきをしています。

話が長い人、説明がくどい人の心理

「話が長い人、説明がくどい人」って世の中にいますよね? そういう人は「どのような心理で、そういう話し方をするのか?」深層心理を分析してみました。

メディア(TV、新聞、出版など)がネットよりも影響力が強いことが良い訳

メディア(TV、新聞、出版など)がネットよりも影響力が強いことが以下の記事でほぼ証明されたと思います。 また、以下の記事でほぼ述べたことですが、「メディア(TV、新聞、出版など)がネットよりも影響力が強いことが良い訳」を述べていきます。

最少の努力で国力を上げる方法

「最少の努力・投資で国力を上げる方法」を紹介します。 まず、「今の日本の出版界は素晴らしい」です。翻訳本も、ここ数年はこなれた日本語になっており、日本語とほぼ変わりません。翻訳本の質は総じて高いレベルが保証されているケースが多いし、欧米の最…

「ハイスペ女子はニートと恋に落ちるか?」へのさらなる私の分析

まず、以下の記事をお読みください。

日本での選挙を左右するのはメディアと証明されたか?

私は以下の記事で、仮説を立てました。

「人間とは値踏み、比較する生き物である」

「人間は値踏み、比較する生き物である」というテーマで論じたいと思います。 まず、比較から説明していきます。 人間は比較するからこそ、自身を区別できます。極端な話、地球に自分1人しかいなかったら、自分が人間ということさえ、認識できないかもしれ…

イケダハヤト氏やはあちゅうさんが結果を残しているのはなぜなのか?

まず、以下の記事をお読みください。 簡単に要約します。 「賢い バカ」と「ネガティブ ポジティブ」で4象限を作っています。 例えば、「賢くて、ポジティブ」が最強という論理です。 さかがみ氏は、イケダハヤト氏やはあちゅうさんが結果を残している理由…

ドメインパワーが意味が分からない。(追記しました)

以下の記事を参考に、ドメインパワーというものを調べてみました。 www.uxirisu.tokyo サイト主はドメインパワーの数字が1だったそうです。つまり、最下位です。 私のブログも試しに、検索にかけてみました。 ドメインパワーが88?? 100点満点中88…

世の中は変な人で成り立っている。

世の中は変な人で成り立っているというテーマについて述べたいと思います。(こう書くと、ものすごい反論をいただきそうですが) 「世の中の変な人」の定義とは「現実認識力、理解力が低いか、情報不足の人(情弱)の人」と定義します。 私は基本的に、人間は…

男と女の悲しい生存戦略

以下の記事をまず読んでください。 簡単に要約すると、櫻井くんにはセフレがいたということです。そして、そのセフレを本命女性と思われる小川アナとの関係を考えてなのか、切り捨てたらしいのです。 この記事に悲しい男と女の生存戦略が隠されています。 つ…

外国でのビジネスの難しさ

「外国でのビジネスの難しさ」について論じたいと思います。 以下の記事で「陰謀論を信じるか、信じないかが知性の分水嶺」という記事を書きましたが、陰謀とまではいかなくても、工作はいろいろと行われていると思います。 以下の記事で、欧州がアメリカのI…

陰謀論を信じるか、信じないかが知性の分水嶺

陰謀論を信じるか、信じないかが知性の分水嶺という話をします。 まず、以下の記事を読んでください。 簡単に要約すると、松居さんは1年5ヶ月も尾行されているという告白をしました。 この発言への反応で「ある程度、知性が測れるのでは?またはこの世界をど…

こういう女性はくだらないと私が思う事例

私が思う「こういう女性はくだらない」事例集を挙げます。 1 本、情報の価値が分からない。 「本を捨ててしまえ」「本を売れば?」と言ってくる女性がいるとしたら、知性というものを軽視しているくだらない女性だと言えます。 仕事面はもちろん、勉強でも…

自分に期待する人と自分に期待しない人

「自分に期待する人」と「自分に期待しない人」という視点で論じていきたいと思います。 以下の記事でも書きましたが、「自己評価」と「他者評価」の話に近いです。 他にも、スキルの記事でも似たような話を書きました。

エニアグラムでいう成果主義者はこういう人種です

エニアグラムでいう成果主義者(結果主義者)がどういう人種なのか、今回は突きとめてみたいと思います。 以下の記事でエニアグラムについて、ある程度、知ることができます。 エニアグラムでいう成果主義者はタイプ3ですね。 タイプ3の人はとにかく、結果、…

上司はわざと褒めない

今回は「上司はわざと褒めない」という話について論じたいと思います。 「上司は一流プレイヤー、つまり、結果を残した人がなる場合」と「二流のプレーヤーなど、結果をそれほど残していない人がなる場合」があると思います。 「名選手、名監督にあらず」と…

能力がない人が上に立つことの大きな弊害

「能力ない人が上に立つこと(上司や社長になること)の大きな弊害」を述べたいと思います。 まず、真っ先に思い浮かぶのが、能力がない人が上司や社長になると、「自分の保身を考え始める」ということです。 どういうことかというと、自分よりできる部下を…

今の日本の教育改革のネタ元本の続きが、遅れます

今の日本の教育改革のネタ元本シリーズを着々と投稿してきましたが、残りの章が実はまだ執筆が完成しておらず、投稿できません。 ある程度、日にちが経たないと、完成しないと思われます。 よって、投稿日数が遅れることを事前に書いておきます。 ま、私のこ…

書評 「脳にまかせる勉強法」

目次 引用 私の意見 引用 書評 「脳にまかせる勉強法」 記憶法の本を過去に1冊も読んでいないか、「超初心者の最初の1冊目」としては非常に良い本だと思います。 一部を紹介します。 勉強の基本は「集中して、楽しみ、そして復習を繰り返す」ことだといいま…

藤沢数希氏が政治家をやらない方がいい理由

藤沢数希氏が以下のつぶやきをしました。 ろ

起業家.comさんの発言

起業家.comの代表という人がいます。 私は彼は将来有望だと感じていて、Twitterをよく見ています。彼は慶応生で、私の推測ですが20~21歳ぐらいじゃないでしょうか? 彼の発言に以下があるので、貼ります。

「予防、もしくは何も起こしていない人は有能である」

今回は「予防、もしくは何も起こしていない人は有能である」という話です。 よく、事件が起こると人は騒ぎます。そして、叫びます。「何で防げなかったんだ」と。そして、後から、「こうすれば良かったんだ」とか後知恵で文句を言ったり、忠告する人がいます…

「今の日本の教育改革のネタ元本10 第17章下」を無料で公開します。

目次 教わる力 大学受験など 情報処理能力 速読と文体 コミュ力の下手な人の特徴の一つとして伝え方があるという話 多様性について 大学入学後の改革 教わる力 「今の日本の教育改革のネタ元本10 第16章上」を無料で公開します。無料で読んでもらい、内容が…

人はそれぞれ固有の癖を持っており、それらは簡単には修正されないという話

目次 思考の癖 「数学的決断の技術」からの引用 自己中心性バイアス 解決策など 思考の癖 「人生観を超速で広げ、有利に生きよう」note有料記事からの抜粋です。 次は、「数学的決断の技術」のP158からの内容を参考にさせていただきました。 6 人はそれぞれ…

「今の日本の教育改革のネタ元本10 第17章上」を無料で公開します。

目次 私が主張する、大学受験かつ大学卒業までに求める人材像や能力の前書き 「自立した人材」とは「OS部分」と「知識・技能面」 「大学の学習についていけるための基礎知識」と創造力 「日本のイノベーションのジレンマ」のP222から一部を引用・まとめ 実行…

著作権、引用などの話

まず、以下のちきりん氏の記事を読んで欲しいです。 ネット時代の必須常識 「知財」の入門書 - Chikirinの日記 ちきりん氏が、引用のルールをきちんと説明しています。 そして、私の文章スタイルはどうやら、完全な引用ルールには沿っていないようです。 「…

「今の日本の教育改革のネタ元本10 第16章下」を無料で公開します。

目次 「未来に先回りする思考法」などの事例 経営者だけに特化した人材像 アンゾフの製品・市場マトリクス 「BtoBのためのマーケティングオートメーション 正しい選び方・使い方」からの引用・まとめ 影響力がある人 「未来に先回りする思考法」などの事例 …

「今の日本の教育改革のネタ元本10 第16章上」を無料で公開します。

目次 イノベーターとオペレーター 「現場論」からの引用など 「「タレント」の時代」からの引用・まとめ 真似る(学ぶ)力 思考力は限られた局面で有効 「見抜く力」からの引用・まとめ 「IT心理学」からの引用・まとめ(長め) イノベーターとオペレーター 「今…

「今の日本の教育改革のネタ元本9 第15章下」を無料で公開します。

目次 自分の詳しい分野での気づき 「なぜデータ主義は失敗するのか?」からの引用・まとめ 「コンサルは会社の害毒である」からの引用・まとめ 大学受験について 高学歴(理系)のOS力を見るか、それとも即戦力系(専門学校卒)か 世の中で生きていくために必要…

「今の日本の教育改革のネタ元本9 第15章上」を無料で公開します。

目次 値決め 資産運用の見直し 年金や保険など 「ポスト・アベノミクス時代の新しいお金の増やし方」からの引用 上位1%のエリートしか知らない?ニッポン経済世界最強論!」からの引用・まとめ 金融は虚業 日本企業が陥っている状態 私の本の簡単なまとめと…

「今の日本の教育改革のネタ元本8 第14章下」を無料で公開します。

目次 過去の日本 日本のイノベーションがどうあるべきか ビジネスプロデュース 「シリコンバレーで起きている本当のこと」からの引用・まとめ 産学連携 インドの話と「「業界再編時代」のM&A戦略 No.1コンサルタントが導く「勝者の選択」」からの引用・まと…

「今の日本の教育改革のネタ元本8 第14章上」を無料で公開します。

目次 「「タレント」の時代」から引用・まとめ 「国富新論」からの引用・まとめ 3つの目とその他 企業の不確実性について LFPとVUCA 第4次産業革命と競争戦略の3つの型 記事の引用 スマート家電の恐ろしさとスマートメーターについて Iotと「未来を味方にす…

「今の日本の教育改革のネタ元本7 第13章」(ネタ元本7には第11章と第12章と第13章が入ってます)を無料で公開します。

目次 今の経営状況 経営戦略論 M&Aなど 拡大路線だけが全てではないという視点 「「公益」資本主義」という本からの引用・まとめ 今の経営状況 「今の日本の教育改革のネタ元本7 第13章」を無料で公開します。無料で読んでもらい、内容が良いと思ったなら投…

「今の日本の教育改革のネタ元本7 第12章」(ネタ元本7には第11章と第12章と第13章が入ってます)を無料で公開します。

目次 アップルとグーグルとその他の例 インターネット、バイオテクノロジー、ナノテクノロジーの話 GPTs の話 政府投資、国家主導の話 アップルとグーグルとその他の例 「今の日本の教育改革のネタ元本7 第12章」を無料で公開します。無料で読んでもらい、内…

「今の日本の教育改革のネタ元本7 第11章」(ネタ元本7には第11章と第12章と第13章が入ってます)を無料で公開します。

目次 「日本資本主義の正体」の要約の前書き 資本主義が行き詰まった理由2つ 金融領域 富裕層の話 私の結論 「日本資本主義の正体」の要約の前書き 「今の日本の教育改革のネタ元本6 第9章」(ネタ元本5には第9章と第10章が入ってます) を無料で公開します>無…