単に、読書している人を絶対視、尊敬するなという話

世の中には多読家がいます。

 

以下の記事を貼ります。

 

芦田愛菜ちゃんは年間300冊以上、読むそうです。

 

私も、ビジネス書7000冊読破(小説100〜200冊と、立ち読み含む)から言えば、多読家に入るでしょう。

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大数の法則 「大数の法則がわかれば、世の中のすべてわかる」書評 (力作)

大数の法則を以下の記事では、次のように書いています。

 

  

世の中は実行が重要だからです。大数の法則とは、1回や数回だと実力と異なる結果が出ますが、回数を多くしていくと自然と実力が現れることです。以上、ここまで。

 

この大数の法則「「大数の法則がわかれば、世の中のすべてがわかる!」という本を参考にしながら、まとめていきたいと思います。

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リアル友達と海に行って思ったこと。

8月13日は、リアル友達(合計、7人)で海に行ってきました。

 

そのうちの4人は友達と友達の妻と子ども2人です。そこに、敏腕営業マンと元教師の友達と自分が加わりました。

 

そして、そこで面白い教訓話がありました。

 

「人は自信を持って発言されると、そこに信ぴょう性を感じてしまう生き物」です。

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最適化するために、聴覚、視覚、鍛えよう

まず、以下の記事で、認知特性について書いています。

 

 

 

 

次に、最適化、適応化ということについて、以下の記事で書いています。


 

 

 

要は、視覚派の人は文字ばかり読んで、文字に慣れ過ぎなので、意識して聴覚も鍛えようという話です。(私の事例です)

 

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マツコの「野球部出身者は十中八九、クソ野郎」という意見について

まず、以下の記事をお読みください。

 


簡単に要約します。

 

マツコが「名門野球部出身者がTV局とか広告代理店によくいるけど、十中八九クソ野郎」だと断言しているというものです。以上、ここまで。

 

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ホンマでっかのYoutuberヒカキンについて思うこと

まず、以下の動画を見てください。

 


 

一部分だけ、簡単に要約します。

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情報収集だけで勝てるのか?

まず、私の以下の記事をお読みください。

 

 

以下、記事から抜粋します。

 

さて、知識があるかないかで差がつく段階のことを情報格差と言います。次に、知識があるなしの段階を超えて、実行できるかできないかで差がつく段階のことを「実行力格差」と言います。

 

知っていても、実行できないことって、世の中多いです。「分かっているけど、できない」ってやつですね。

 

この構図を4象限にまとめました。

1 知識がある人&実行して結果を出した人

2 知識がある人&実行できなく、結果を出せなかった人。

3 知識がない人&実行して結果を出した人。

4 知識がない人&実行できなく、結果を出せなかった人。

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MENSA会員という肩書の強さについて

まず、以下の2つの記事をお読みください。


 私は「人間は肩書で判断する生き物だ」と主張しています。中身で見る本物の人間は1割に満たないでしょう。

 

そしてです。そのことを実証するブログが出てきました。以下にスクリーンショットを貼ります。

ブログは以下です。

 

 

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2017年8月11日現在、17記事で、読者数298人です。

 

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理解力という概念

まず、以下の記事をお読みください。

 

簡単に要約します。

 

世の中には物事を理解するのに「スタート」から「ゴール」までの過程を理解力と定義するとして、その過程の段階を「どれくらいのステップを踏んで理解するか?」で理解力が測れると書いています。

 

ステップが極端に少ない人は「天才型」であり、周囲は理解できません。ある程度、少ない人が「秀才型」です。そして、ステップが極端が多い人が「話が長い」人です。最後に、TPOに合わせてステップを使い分けられる人が「適切な人」です。

 

理解力がない人を救う人とは「話が長い人」か「適切な人」だそうです。天才型と秀才型はステップが少ないので、理解しづらいからです。 以上、ここまで。

 

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私の知り合いの営業裏話

以下の記事「能力がない人が上に立つことの大きな弊害」で、散々、話題に挙げた私の知り合いの敏腕営業マンと59歳ぐらいのおじさんの話がありました。

 

 

また、以下の記事「何を重要だと思うかの視点は人それぞれ違う」でも営業マンについて触れています。


 

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